Nokiaの携帯電話や日本の携帯電話と違ってiPhoneはユーザ自身でバッテリーを交換することができません。
AppleのiPhoneバッテリー交換プログラムを利用する事になるのですが、料金が$85と高額。当然日本のApple Storeやサポートでは受け付けてくれないので米国まで送付することになります。
そうなるとバッテリー交換のコストだけで1万円以上掛かる事に。
残された道は自分で交換するしかないのですが、Appleの製品はNokiaの携帯電話と違って簡単に携帯電話を分解できない。
色々検索すると動画での解説を発見することができました。
恐ろしいくらいにスペースの余裕がないiPhoneですが、この動画を見るとツールさえ揃えればそんなに難しい訳でもなさそう。
後はバッテリーの購入先を見つければ問題ない。touchと同じバッテリーなら比較的簡単に手に入るのかな。

