久し振りにスマートフォン以外の端末を使ってみたいのと、
デザインが素晴らしいのに惹かれました。この端末買います。

NOKIAのスマートフォンも大好きだけど、何も考えずに使える携帯もいいかなと。
休日やプライベートの時間には薄くて軽い端末が最高です。
久し振りの折りたたみ、imode、キャリア端末と結構ワクワクします。
普段高い通話料払っているんだから、
たまにはインセンティブの恩恵にを受けたいといのもあります。
たくさん機種変更する人ほど得するシステムですからね。
ということで、MNPで他キャリアに移行することは止めました。
今使っているN73とも共存します。
M702iSは音声通話用のプランにして適当にimodeで遊ぶ。
N73はデータ通信専用のプランに変更してデジカメ、Gmail、ミュージックプレイヤーと
海外での現地SIMを利用した音声、データ通信用にします。
日本では通信ができるPDAといった感じでしょうか。
そう考えるとドコモの料金プランは非常に柔軟に対応するのです。
とりあえずはN73のSIMをデータプランMにして様子見です。
データプランM パケットプラス 5,200円/月
ファミリー割引適用後 3,900円/月 0.02円/パケット
無料パケット数 45万パケット(9,000円分相当)
3,900円はパケホーダイと同じ料金ですが45万パケットまで使える上に
モデムとして利用しても無料通信分でが適用されます。
また2ヶ月繰り越しも適用されるので使わない月でも安心です。
1回線で音声とデータ通信するより2回線持った方が安くなります。
ちょっとした試算です。
1回線契約の場合(いちねん割引のみ)
タイプM 5,940円+imode 200円+moperaU 300円+パケホーダイ 3,900円
合計:10,340円
2回線契約の場合(いちねん割引、ファミリー割引)
1回線目:タイプM 4,290円+imode 200円
2回線目:データプランM 3,900円+moperaU 300円
合計:8,690円
2回線契約の方が1,650円安くなります。
データ通信を使わない月はデータプランSSにしておけば1,350円で済んじゃいます。
料金プランや割引サービス、パケット通信料金の選択自由度はドコモが一番な気がします。
そんなこんなで、しばらく孫さんの発表に一喜一憂することもなくなりそうです。
SoftBankの料金プラン見ているだけで頭が痛くなってくるし
折角色々考えているのに、変更に次ぐ変更で考えたの無駄になっちゃうし。
ついでにWILLCOMも解約しちゃいます。
ファミリー割引適用後 3,900円/月 0.02円/パケット
無料パケット数 45万パケット(9,000円分相当)
3,900円はパケホーダイと同じ料金ですが45万パケットまで使える上に
モデムとして利用しても無料通信分でが適用されます。
また2ヶ月繰り越しも適用されるので使わない月でも安心です。
1回線で音声とデータ通信するより2回線持った方が安くなります。
ちょっとした試算です。
1回線契約の場合(いちねん割引のみ)
タイプM 5,940円+imode 200円+moperaU 300円+パケホーダイ 3,900円
合計:10,340円
2回線契約の場合(いちねん割引、ファミリー割引)
1回線目:タイプM 4,290円+imode 200円
2回線目:データプランM 3,900円+moperaU 300円
合計:8,690円
2回線契約の方が1,650円安くなります。
データ通信を使わない月はデータプランSSにしておけば1,350円で済んじゃいます。
料金プランや割引サービス、パケット通信料金の選択自由度はドコモが一番な気がします。
そんなこんなで、しばらく孫さんの発表に一喜一憂することもなくなりそうです。
SoftBankの料金プラン見ているだけで頭が痛くなってくるし
折角色々考えているのに、変更に次ぐ変更で考えたの無駄になっちゃうし。
ついでにWILLCOMも解約しちゃいます。
今回のMNPと孫さんの発表は携帯の契約を見直す良い機会になったことは確かです。
ドコモに不満無いと言えば嘘になりますが、消去法でドコモになっちゃいました。
あとはM702iSの発売日を待つばかりです。

実物早くみたいですね。
ご無沙汰です。
基本的に通話にしか使わないつもりですので薄くて軽い携帯電話が欲しかったんです。
年内にモックだけでも見られるといいのですが…
M702iSはStarTACが10年ぶりに帰ってきた〜と感慨深いです。
モトのアナログ端末は電源ピンの1つをショートさせるとテストモードに入って、
いろいろ面白かったです。その代わり凄い勢いでバッテリー消費してました。