たまたま中のデータは大したものじゃなかったのでよかったのだけど、これが出先だったり旅先だったりしたら泣くに泣けない。
ということで、買いかえましたよ、今度はA-DATAのSDHCカードに。最初は32GBでと思ったけど、大容量すぎても壊れたときのショックが大きそうだし、コストパフォーマンスとしても16GBの方が良さそうだったのでこちらをを2枚。早速カメラに入れてみたところ、全く問題なく動作している模様。
しかし、16GBを3枚に加えてEye-Fiカードで50GB分のカードを持ち歩いている状態は一体どうなんだろう。本当は写真や動画を撮ったそばからどんどんネット上のストレージに上げていけばこんなに持ち歩く必要もないのだけど。
こんな状態じゃ出先でガンガン動画や写真のアップロードなんてできないよねぇ。
各キャリアが実施する、パケット通信の速度制限
HD動画なんてアップロードしたら10GBなんてあっという間に使い切っちゃう。ブログやYouTubeなんかを見てるとコンテンツが確実に動画へとシフトしていっていると思うんだけど、この辺はどう考えてるんでしょうね、日本の事業者さんは。
A-DATA Turbo SDHC 16GB Class6 SDHC16GB


交換してもらえたのでは?
一度壊れたのと同じメーカのもの使いたくないですしね。
交換の手間も考えると。。。
本体のほうじゃそうはいかないですからね(笑)
Windows限定だったかもしれませんが。
使い放題払っているのにパケットを気にしながら使わなきゃいけないという、変な意識がでちゃいますね。