ただ自転車を漕いでいるときはiPhoneはポケットかカバンに入れっぱなし。これって止まる度に出し入れするのが面倒だったりする。車のようにホルダがあればいいなと思っていたらちょうどピッタリなケースが発売されるようで。
iPhoneを自転車に装着できるケース
防水かって? もちろん。耐震性も、そして自転車に装着可能であることももちろんだ。
米Dahon社の『BioLogic』iPhoneケースは、自転車のハンドルのトップにiPhoneを装着することができる。もちろん、雨が降っても、死ぬほど揺らしても心配しなくていい頑丈さだ。
360度の回転が可能で、ケースごしに画面上に触ってiPhoneを操作することができる。GPSや地図、自転車用コンピューター、音楽などに最適だ。
これ、かなり理想的。もちろん自転車に乗りながらiPhoneのイヤホンで音楽を聴いたり、操作したりするのはあまりにも怖すぎるので出来ないけど、この位置だったらスピーカから音楽を流しちゃえばそこそこ聞こえるだろうし危険も少ないはず。
信号待ちなんかでも気軽に地図やTwitterをチェックできる。簡単なナビにもなりそうだね。動画を見ると取り外しも簡単そう。位置を調整すればオンボードカメラの代わりにも?
発売は来年1月だそうですよ。


安心ですね。
Juice Packを改造してハンドルに固定している強者をネットで
見た事がありますが、バッテリーまでついてたら最強なのに。
しかもこのバッテリー、自転車で発電して使うみたいですごい。
移動している限りバッテリーの心配ないじゃん。
う〜ん、これ欲しいです。
日本で発売されると良いんですけどねぇ。どうなんでしょう、どこかの代理店で取り扱ってくれないかなぁ。