販売も再開されたので、まずは外観の写真から。
正面から見ると発信キー、クリアキー、終話キーの3個となっていて、操作に迷う事はないと思う。またプラスチック感はないので、非常に質感は高い。
カメラは500万画素と海外で発売されているものと画素数は同じ。もちろん前面カメラも搭載されている。
サイドには赤外線、TVボタン、ボリュームボタン、マナーモードボタン、シャッターボタンが配置されてる。それぞれに割り当てられたボタンにはきちんとアイコンが印字されているのでこちらも操作に戸惑う事はないはず。シャッターボタンが他のボタンより大きいのも嬉しい所。
携帯電話としては珍しくスタイラスも同梱されているのだけど、ガッチリホールドしてくれるので落ちたり外れたりはしにくいはず。
海外で既に発売されており、デザインに関する評価も高い機種なので、デザインに関する満足感は非常に高いと思う。








来週、じっくり見せてください!
中身は全く別ものと思いますが、よくここまで作ってきたなと感心しています。
是非来週触ってみてください。